2024年12月25日水曜日

ポット

ポット / フィールダー

またこの街に来てしまった
雪の中に灯る窓 見つけた

割れた皿を くっつけている
君のほしいもの 出してみせる

食べても 満たされない場所に
注げたら
濃いい湯気 たてて どうぞ


壁を這って スイッチ探す
手探りに慣れたら 
こっちのもんさ

動いてないもの 
ときめきに変える粉
君だけが持ってる

あとは注ぐだけ
濃いい湯気 たてて どうぞ

押すだけで笑える
テーブルを囲んで

注いじゃおう
濃いい湯気 たてて どうぞ 
どうぞ








2024年12月12日木曜日

どんなに追跡しても心の中までは絶対にわからない。
絶対に。
わかられてたまるか!です。
人の心をジャッジする権利なんて誰にもない。
ましてや事情も知らずに刺して傷つける。なんでそんな残酷なことが何度もできるんでしょうか。
ラインが絵の中の餅におもえます。

2024年12月11日水曜日

もう飽きた

もう差し出す言葉もありませんし、何も要りません。
ただ残る疑問は
何を
何の為に
隠したのでしょうかっ!
そんなにお急ぎでしたら
お先にどうぞ。

追記
差し出す、というのはなんか恩着せがましいのでここは撤回します。
カルシウムしっかり摂ってほしいです。(嫌味ではありません)

2024年12月4日水曜日

2024年12月3日火曜日

今日のデサフィナド

清水の舞台から飛び降りてギターを買いました。
一応今日のライヴには間に合ったのですがストラップ留め付けが間に合わず座って歌いました。
30分座りっ放しはつらいので沖縄民謡を2曲、その内1曲は国頭(くんじゃん)ジントーヨーで登川誠仁さんの歌詞の方を立って歌いました。そこはどうかな~て思う訳され方も見かけますが基本とっても美しい歌詞です。

2024年11月29日金曜日

ののの誕生日

2001/11/28黒猫ののと出会ったのでこの日を誕生日にしました。ののは最も絆を深めた存在です。

当時働いてたお店の外で猫の鳴き声がするので見たら通りの向こうで若い女性の後を鳴きながらついて歩く子猫ののがいました。

この行動で既にfunny で生命力の強さとゆか生きるすべとゆか要領を習得してるのが窺えます。

こっちに来ないかな~と思ってたら丁度友達が通りがかりののを抱き上げお店に来たので、やったー!でした。が、顔を見るとただれてるように見えたのでうわちゃーとなり、でもそれはボンドだったので帰ってからお湯で拭き取ると、相当の疲れからの安心でどんなに揺さぶろうが目をこじ開けようとしようが(ボンドが残ってたらくっついてまうんじゃないか心配で)びくとも起きませんでした。

この日から大胆で温厚で超賢いののとの暮らしが始まりました。


2024年11月19日火曜日

アホくさい説明

 歌詞をここに書いてるのは記録で、メッセージではありませんでしたが、あまりに酷くなった音楽ラジオ番組を聞いて、「クランチ」と「ライン」は書きました。

平面のみの視点で人の心を妄想し毒を吐く、「歌詞が嫌い」を始め、数々のネガティブ発言を思えば、この人らしいではありますが。

音源を出さずに歌詞だけ上げるのはダサいとか過去にしがみついてるとか勿論負い目感じてますが、数ヵ月前「酸化型」という曲をどうしても思い出せず、お金がなくなり社協に借金しに行った時より心底焦り(幸い動画見つかる)、唯一音源入ったパソコンは古過ぎ、歌詞ノートも焼失したらとか、他人にはどうでもいいでしょうが兎に角うちのにゃんこの次にだいじで、ゼロからやれよとか絶対言われたくないです。

とりあえず弾けそうとか歌いたくなった曲から上げていって音はそれからと思って、、ってなんかもう自分に言い訳してんだなって結論なりそうですが。

なんせ思いついたこと思ったことを書いてるだけで悪意で書いたことなんかありません。

この世の大半は誤解でてきてるって聞いたことありますが、ここ1ヶ月で本当にそうだなと思いました。